幾年前的今天,我們失去了親愛的家人,跟所有失去摯愛的人一樣,不知如何紓解悲痛的情緒,悔恨著不懂得珍惜和把握相處的時光,後悔著為什麼不肯對家人多包容一些,
總覺得還想再為他作些什麼,總覺得他只是去外地旅行幾天.....


其實一直到現在,我們都仍在他的庇蔭下生活著,只是他對我們的付出,從有形化為無形,就像陽光空氣一樣圍繞著我們,我們以為失去他後就會跟著消失的許多,他卻盡了力的留下更多給我們,就像他不曾離開一般,有時自然到讓我有去遠地旅行就得要撥通電話跟他報平安的理所當然...

當年,我們正悲傷時,收到朋友捎來的一封MAIL,裡邊的連結是一個感人的動畫:一直走下去~

這短短的動畫,讓我每看必哭,卻也在眼淚中漸漸堅強起來!!我非常非常喜歡!!

http://koshiyen.twbbs.org/~ifplab/dl/walktourC.swf (這個連結失效了....又找了一個在下面)

http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html



不久前看到某位網友的BLOG放了另一個感人的動畫:象の背中~

據說大象能預知自己的死亡,動畫中描述象爸爸如何在有限的日子裡,製造給家人最棒的回憶!!

我覺得很溫馨,分享給大家,希望在悲傷中的人,看過"一直走下去"和"象の背中"這兩個很棒的動畫後,都有再繼續往下走的勇氣!!

旅立つ日
 ~象のお父さんが天国に旅立つ日・・・



雲の上のお父さん~象の背中の続編です。




旅立つ日


作詞:秋元康
作曲:井上ヨシマサ
編曲:PAPA DAISUKE/
JULEPS

ある朝 目覚めたら 神が待ってた
命に終わりが来ると そっと知らされた
どうして 僕だけが 旅立つのか?
運命のさざ波に 声は届かない

一番近くの 大事な人よ
しあわせだったか? それが気がかり

もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ 泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月(とき)を
思い出しながら 見送って
...

いつかは 誰もみな 迎えが来ると
わかっていたはずなのに
他人事(ひとごと)のようで
...
夕陽がいつもより 美しくて
知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち

今まで一緒に 歩いた人よ
残していくこと 許して欲しい

君と会えてしあわせだった
朝の空見上げ 微笑んで
僕はきっと日差しになって
見守っているよ 君のこと
...

もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ 泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月を
思い出しながら 見送って
思い出しながら 見送って
...

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